会社案内

会社概要

社名 株式会社 ユニコ
代表者 一ノ宮 京子
所在地 〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4-4-16 日本橋内山ビル4階
Tell:03-3243-0770
FAX:03-3241-8278
創業 1964年3月30日
事業内容 健康関連食品、薬品、化粧品、土壌改良剤の輸入及び販売
主要取扱商品 ドイツのレホルム製品/自然薬品、自然派サプリメント、ダイエット(食養生)食品、自然派化粧品
主要取引先 ベルナーGmbH、シェーネンベルガーグループ、アントン・ヒュープナーGmbH、
アルシタンGmbH、Dr.パンダリス社

EU-GMP基準を満たした製造工程を有する企業及び国際規格ISO14001、EWG(ヨーロッパ経済機構の安全基準)、HACCP(衛生管理システム)、ÖKO(有機農産物の規格)などを満たした企業で生産された商品を主として取り扱っています。
ドイツの「レホルム運動」の啓蒙として、定期的に「21世紀国際健康フォーラム」を開催し、当行事には、在日ドイツ大使館、ドイツ商工会議所、ドイツ農産物振興会の後援を頂いてきました。

在日ドイツ商工会議所正会員


会社沿革

日本に於ける『レホルム運動』の啓蒙と『レホルム製品』の普及活動

沿革及び行事
1964 日本でドイツの「レホルム製品」の普及を通じて「レホルム運動」の啓蒙を始める。
1987 日本レホルムアカデミー協会設立後健康産業新聞社主催の、第3回「国際健康フォーラム」開催。ドイツ大使館一等書記官Dr.エーバーハルト・シュマウツ氏の開会の挨拶を受ける。ドイツの「レホルム運動及びレホルム製品」ベルナー社ピーター・ポッツェルン社長が講演。後援;ドイツ大使館、在日ドイツ商工会議所、ドイツ農産物振興会。於;YMCA会館
1988 第1回「21世紀国際健康フォーラム」開催。「自然界の奇跡とプロポリス」、ベルナー社ピーター・ポッツェルン社長。「東洋医学とレホルム運動」、医学博士瀬長良三郎氏。後援;ドイツ大使館・ドイツ商工会議所・ドイツ農産物振興会。於;虎ノ門パストラル。
1990 第2回「21世紀国際健康フォーラム」開催。「レホルム運動」及び「レホルム製品」、ドイツレホルム製品製造者協会会長ヴィルヘルム・オーベレ氏。於;矢野経済研究所。
1992 第3回「21世紀国際健康フォーラム」開催。「ドイツのレホルム運動」、ベルナー社ピーター・ポッツェルン社長。後援;ドイツ大使館・ドイツ商工会議所。於;京王プラザ札幌。
1994 第4回「21世紀国際健康フォーラム」開催。「プロポリスと免疫組織」ついて。「感性豊かな音楽は地球環境を救う」、音楽評論家;湯川れい子氏。後援;ドイツ大使館・ドイツ商工会議所。於;御茶ノ水スクエア。
1995 第5回「21世紀国際健康フォーラム」開催。「ドイツのレホルム運動とレホルム製品」ベルナー社ピーター・ポッツェルン社長。「プロポリスと遊離基」、理学博士ウルリッヒ・マウトナー氏。後援;ドイツ大使館・ドイツ商工会議所。於;御茶ノ水スクエア。
1998 第6回「21世紀国際フォーラム」開催。「薬用植物とその活用法」、薬学博士チロー・ハスラー氏、「レホルム運動とDr.シェーネンベルガー」、アドルフ・フェーゲレ社長。「自然と環境」、ドイツ大使館参事官Dr.エーバーハルト・シュマウツ氏。後援;ドイツ大使館・ドイツ商工会議所。於;御茶ノ水カザルスホール。
2000 第7回「21世紀国際健康フォーラム」開催。「ドイツのレホルム運動」、「健康と自然療法」、シェーネンベルガー社長アドルフ・フェーゲレ氏。「自然と健康」、ドイツ商工会議所専務理事マンフレッド・ドランスフェルド氏。「自然と環境保持」、ドイツ大使館農林水産参事官Dr.ペーター・シュレーダー氏。後援;ドイツ大使館・ドイツ商工会議所。
2004 第8回「21世紀国際健康フォーラム」開催。「自然療法と薬用植物」、Dr.ハインツ・シルヒャー名誉教授(ベルリン自由大学・ミュンヘン大学)ドイツ医薬品・医療機器庁Eコミッション元副委員長、ドイツ中央自然療法医師協会名誉理事長等)。「レホルムハウスファッハアカデミー専門学校での教育」、Dr.バーバラ・シルヒャー教授(ベルリン自由大学薬学部)。「レホルム製品」、アルシタン社ハンス‐ユルゲン・シュペヒト社長。後援;ドイツ大使館・ドイツ商工会議所・ドイツ農産物振興会。
2007 第9回「21世紀国際健康フォーラム」開催。Dr.ハインツ・シルヒャー名誉教授(ベルリン自由大学・ミュンヘン大学)ドイツ医薬品・医療機器庁Eコミッション元副委員長、ドイツ中央自然療法医師協会名誉理事長等)により『ドイツの植物療法の現状と展望(薬用植物圧搾エキスに関する研究報告)』について講演。後援;ドイツ大使館・ドイツ商工会議所・ドイツ農産物振興会。於;星陵会館
2010 第10回「21世紀国際健康フォーラム」開催。 「植物製剤」の規格基準と、「免疫力」を高める自然療法。「伝統的薬品109a」としての「プロポリス」、「エキナセア」を例に、欧州食品安全局(EFSA)のヘルスクレームを解説。Prof.Dr.Dr.med.h.c.multハインツ・シルヒャー教授(ドイツ連邦政府医薬品・医療機器庁E委員会副委員長。
ドイツ-EU諸国に於ける「植物製剤と「栄養補助食品」の方基準:Dr.バーバラ・シルヒャー(ベルリン自由大学薬学部、レホルムファッハアカデミー専門学校講師。後援:ドイツ大使館、在日ドイツ商工会議所:
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