エキナセア濃縮エキス

1777年の市民戦争の際、ヨハン・ショップ博士が、「ハーブテラピー」として使用されてから、人々が『エキナセア』に関心をもつようになりました。
ドイツのハーブ辞典”Teedrogen”によると主成分として、シコリック酸、フラボノイド、ポリアセチレン、酸アミドなどが確認されています。

【お召し上がりの目安】
大スプーン1/2杯を、1日2~3回
そのまま飲んで、ハーブ本来の風味を楽しむ
水または温かいお湯と一緒に
ジュースや蜂蜜などに混ぜて

【保存方法】直射日光、高温多湿な場所を避けて保存してください。 ※添加物などは使用されていませんので、開栓後は冷蔵庫などに保存し2~3週間以内に飲み終えて下さい。沈殿物がみられる場合がありますが、天然の成分のため品質に問題ありません。

●季節の変わり目の健康管理に

200ml / 3,800円(税別)

関連商品

  1. イチョウ葉濃縮エキス

    「イチョウ」は、進化論的には約3億年前から既に地球上に分布しており、自然の災害や放射能の影響を受けることなく、害を与えるものに対しては効果的に身を守ってきた、たくましい生命力を有する植物として知られています。

  2. 西洋オトギリソウ濃縮エキス

    良く陽にあたる牧草地や松林の周辺に自生する美しい花を咲かせる植物です。聖ヨハネの祭日の頃に開花するのでヨハネスクラウトと呼ばれヨーロッパ諸国の国民に親しまれてきました。

  3. ザクロ濃縮エキス

    ザクロはビタミン、ミネラルやポリフェノール類(アントシアン、エラグ酸)などをバランス良く含みます。抗酸化作用が強くエイジングケアにおすすめ!

  4. 西洋タンポポ濃縮エキス

    西洋タンポポは体内を浄化し、新陳代謝を高める働きを持ちます。また、お腹の張りを抑え、食欲を増進させる効果もあります。

  5. ウイキョウ濃縮エキス

    ヨーロッパでは、古くから物の食べ合わせなどの時に用いられてきました。「レホルム運動」の指導者として知られていた、セバスチャン・クナイプは快適な呼吸のためにウイキョウを食すことも推奨していました。

  6. 西洋サンザシ濃縮エキス

    中世(1573~1642年)の医学界の権威者と云われていたルイーズ・ブルジョアは、多くの人たちの健康管理に、この抽出エキスを与えたと云われています。

ページ上部へ戻る